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2004-02-03

_ Mimic Paint

今月の表紙スクリプト。Mimic Paintは描いた軌跡を消しゴムが真似してまた消してしまうというスクリプト。学外展で出したReactiveFieldのスクリプトの一人用バージョンです。

描いては消され、描いては消され...


2004-02-04

_ Chrysanthemum Curve

画像の説明 画像の説明

単純にキレイ。sinとcosの計算でここまでいけるのは驚き。
Tags: Art&Design

_ tDiaryのスキン一覧をFlashで

なかなか軽快でいい感じ。tDiary.orgより。tDiaryに限らず、こういうWebベースのソフトウェアにはインタフェースの改善するところが結構あると思う。自分も何かできないかな?。これの場合だとzphotoをベースにしているみたい。

そういうえばちょっと前までのFlash(ver3とか4とか)はオープンソース系の人には極端に嫌う傾向あった覚えがあるけど(「ブラウザにプラグインを入れて動作するものはvalidじゃない!」みたいな)、今はけっこう受け入れててくれるようになってるのでしょうか?

このスキン一覧の改良案をきっかけにして、Flash作った更新用アプリのようなものができれば面白いかもしれないなぁと。今までのhtmlとrubyスクリプトのみだと、GUIの操作感覚を突き詰めるには無理があるだろうし。

Tags: Web

2004-02-06

_ DirectorMX2004リリース

DirectorMX2004がリリースされたようです。今の段階だと英語版の予約を受け付けているみたい。ここでプレゼンテーションのビデオを見ることができる。(英語)動いてる絵を見るだけでもなんとなく意味がわかる、かも。

個人的に注目しているのが、JavaScriptの文法でスクリプトが組めるということと、スプライトとチャンネルに名前をつけることができるという点。これってつまり、Flashでスクリプト書いてる人はわかると思うけど、Flashでの制作スタイルに結構近い。こうやって、FlashとDirectorの違いが小さくなる工夫をしているのはいい感じ。僕は、Lingoの繰り返し文と配列が1から始まるのが嫌で、(普通、CやJavaなどの言語は0から数え上げる)processingで制作してたんだけど、これだったらLingo文法アレルギーになることなく、コードがかけそうだ。

しかし、まぁ、日本語版で学割で買っても多分5万円はしちゃうだろうし、学校とかで触ることはあっても個人的な制作で買うことはないだろうなぁ、と。

Tags: Software

_ html_anchor.rbを導入

検索エンジンから飛んでくる人も多いので、やっとhtml_anchor.rbを導入。これで今日の日記はきちんと日付で参照できる

Tags: tDiary

2004-02-07

_ PHaT PHOTO

こういう写真雑誌があることをはじめて知りました。うちの弟がこの雑誌を買ってきて、新しく出た写真雑誌なのかな?と思いきやそうでなくて、2000年ごろからあるらしい。バックナンバーを見てみると最新号とはロゴが違うみたいなので、リニューアルしたみたいだ。

写真雑誌って、ほとんどが「カメラ好きのおじさん向け」のものが多くて(あとはCommercialPhotoのようなプロの広告写真系の雑誌)、あまり見ないことが多かったけど、これはもっと若者向けの軽い感じで、楽に読めます。

Tags: Book

_ キャラメルコーンの東ハトの役員に中田英寿氏!

これまた弟が買ってきた最新号のブルータスを読んでて見つけた記事。確かに東ハトのウェブをみると執行役員-CBOとして中田英寿氏の名前がある!「ブランド戦略ディレクター」としてかかわってるらしい。ブルータスにはそのときのやりとりのメールが掲載されている。

中田氏の活躍のおかげかどうかはわかりませんが、最近の東ハトのビジュアルは面白いです。リニューアルされたパッケージもなかなか今風のかわいさで良い。特に元祖キャラメルコーンのパッケージになっている、キャラクターの円の形の口とその中のお菓子の形の図と地が、見方によっていれかわるようになっているのは面白い。


2004-02-08

_ Aboutを追加

簡単にですが、Aboutの項目追加しました。僕が何者か知りたい人はみてみてください。あと、ICQ、MSN、AIMのIDを描いておきました。お気軽にどうぞ。

_ Re:キャラメルコーンの東ハトの役員に中田英寿氏!

Googleにて「中田英寿 東ハト」というキーワードで探すと結構出てきますね。しかし、「中田は無類の菓子好き」というのは知らなかった。公式サイトのプロフィールに「東ハトのセサミハーベストが好き」と書いてあったことがきっかけになったみたい。

2004-02-09

_ 「I-BLOCK」――LEGOブロックをつなげば、それが「プログラム」になる

単純に、ブロックを繋げばプログラムになるプロダクトが開発されているようです。これに近いものはけっこういろんな人が考えていたと思う。電子ブロックもその一例か。

将来的にはこのI-BLOCKのようにおもちゃのパーツごとにマイコンが載ることになるだろうけど、今のところ値段がまだネック。子供向けに商品を売るとなると、高くても1万円とか、5千円程度に収めないとなかなか売れないだろうし。早くこういうプロダクトが安く買えるようになってほしいものです。

Tags: Art&Design

_ GarageBand and CC

レッシグ氏がアップルのソフトウェア、GarageBandについてコメントしている。「MacBand.comにあるCCライセンスの曲を使って、ガレージバンドをつかえば、簡単に自由にミックスしたりリミックスしたりして曲ができるよ!」ということかな?音楽用のパッケージ化された統合ソフトウェアは高価なものが多くて、なかなか一般的に気軽に手が出せないものが多かったけど、GarageBandが一緒になっているiLifeは6000円でおつりがきてしまう。さて、GarageBandがどれだけCCのコミュニティーに影響を与えるだろうか?

ちょうど、CNET Japanに日本語訳が掲載されている。

Tags: Web Sound

_ GarageBandのレビュー(Re:GarageBand and CC)

Powerbook Player's JAMにいろいろGarageBandのレビューが書かれている。ソフト音源も搭載されてるのかぁ。なんかちょっとほしいかも。安いし。すでにPukiwikiを使って関連サイトができているようだ。

Tags: Web Sound

2004-02-10

_ アイスター、抗議学生の個人情報をHPに掲載

朝のテレビのニュース報道で知ったニュース。メールの講義文でプライバシーにかかわる箇所を無断で企業のページにさらされたらしい。で、普通はそのような内容はすぐに削除するよう求めるのだが、

大学生は「HPで個人情報を公開するような(問題ある)会社だということを知ってもらうため、私の個人情報の削除は求めない」と話している。

とのこと。この大学生は非常にリスクが高いが影響がある抗議の方法をとっている。ウェブでのプライバシーに関しては個人的にいろいろ考えているところなので、この事件の今後の動向が気になります。

Tags: Media

2004-02-11

_ ゲームプログラミングチュートリアル

Takaさんにゲームプログラミングのチュートリアルサイトを教えてもらう。 最近写真美術館のレベルXを見に行ったとき、ファミコンゲームをFlash等で作るにはどうすればいいのか考えていた。ちょうどいいときにこれらのチュートリアルを教えてもらって感謝。その中から、特に気になっていた、2Dタイプのゲームのチュートリアルが特にいい。

こういう、ファミコン的なゲームの多くは、"tile based"と英語で呼ばれてるみたい。たったの41 kb程度でボンバーマンが実際に動いていることは衝撃!そうだよなぁ。昔のファミコンの時代は1メガビットで大容量ROMだったからなぁ。ちなみに「ビット」は「バイト」の8分の1です。フロッピー1枚よりも小さい。 ちょっと、このチュートリアルを見ながら、勉強してみます。ちょっと気になっていた、クォータービュー風のやり方もあるし。ゲーム以外でも十分に応用できそう。

ついこのあいだのレベルXでいろいろファミコンのゲームを見たときに感じたのが、結構解像度が低いということ。調べたところ、ファミコンの画面の解像度は256×240ピクセルらしい。今のQVGA(320×240ピクセル)の画面を持つ携帯より小さい。あと、初代プレイステーションでも動いてる画面はだいたいが長辺が300ピクセルちょいらしい。久々に見たメタルギアソリッドの画面が思ってたより荒くてびっくりした。

_ C#の中にFlashを埋め込む

この方法だと、GUI周りをFlashでつくって、そのほかのシステム関連の処理をC#でやらせることでできることの幅が広がりそうだ。

ソニーのパソコンに入っているGUIってFlashでつくられてるかもという話を聞いたけど、これに近い方法をやっているのかな?


2004-02-13

_ 配色を直す

どうも2月頭に変えた配色があまりよくないので、すっきりするように変えた。やっぱり、自分の経験ではノートPCの液晶の画面で配色を決めるのは良くない。あと、トップの部分をカテゴリーをリンクさせたFlashにしようか考え中。

まだ細かいところ(ツッコミのコメント入力欄)とかが直ってないけど、それはまた後に。

Tags: Diary

_ orkutのinvitation

orkutのinvitationがなぜかやってきた!これに関しては無縁だろうなぁと思っていたのだけれど。誘ってくれてありがとうございます。とりあえずいろいろいじってます。項目が多いなー。とりあえず、たいしてプロフィールかいてないのにもかかわらず、Japanese web laborerに登録。

Tags: Web

2004-02-16

_ 「マネーの虎」 サブリミナルの疑い

マネーの虎のオープニングで一万円札の福沢さんの顔を一瞬挟み込んで、サブリミナル効果の疑いのある映像を流したというニュース。

そういえば、マネーの虎のオープニングってそこまできちんとみたことないのです。だいたい適当にチャンネル回して途中からみることが多い。多分僕は被害なし。プロの製作現場でも、こんな風にモラルが低下してるのに、ちょっとがっくり。

Tags: Media

_ Director3Dを使ったゲーム

結構すごい。Director3Dを使って、空間上を歩き回ったり、アクションRPG風になっているものもある。 もうここまでテクニックを持っていれば、あとはアイデア次第。みんなすごいなぁと。
Tags: Software

_ 世界最大のインクジェットプリンター

これはSLN:blogで紹介されていた記事です。スイスの学生が卒業製作で開発した、スプレーを利用したグラフィティープリンター。サクサク描く様子がかなり面白い。

これに関連して、車そのものをプリンターにして、公道にグラフィティーを描くというパフォーマンスの映像を授業で見せてもらったのですが、それを紹介したサイトのURLを忘れてしまいました。誰か知ってるひといませんか?ARSの2002だったかなぁ?

Tags: Art&Design

_ StreetWirter

あったあった。StreetWirter。これはなんと、車そのものをプリンターにして、グラフィティを描いてしまうというもの。ヒントになった情報元はshiftのars electoronica 2000のリポート。これも映像でその様子が見ることができる。このars2000で受賞したときの作品はGraffitiWriterというもので、これはラジコンを操作して公道にグラフィティをペイントしてしまうというもの。「1998年以来、アメリカ、そしてヨーロッパ各地で200回のデモンストレーションを実施したが一度も捕まったことがない」らしい。

Tags: Art&Design

2004-02-17

_ 森林火災のモデルのアプレット

三次元音響ソフトウェアのSONASPHEREを開発している徳井氏がつくった森林火災のモデルのJavaアプレット。Proce55ingで動いてます。全部燃え尽きたと思いきや、また木が再生されるというループ。面白いなー。

そしてSONASPHERE最新号のDTMマガジンに収録されているらしい。

Tags: Proce55ing

_ XS: Lisp on Lego MindStorms

LegoMindStormに人工知能の分野でよく使われるLispを実装したというもの。PDFによると「低学年の子供やプログラミングの初心者でも容易に利用でき」るらしい。


2004-02-18

_ Wikiを設置

ようやく外部から利用できるWikiをおきました。実は今まで使っていたWikiがあるのですが、ほとんど断片のような情報しか載せていなかったので、今回改めて有益な情報をまとめておけるようにするため設置しました。まだ何もありませんが、個人的に調べた、インタラクションデザインのノウハウを蓄積していこうかと考えてます。

Tags: Diary

2004-02-20

_ 「メーヴェ」テストパイロット&スタッフ募集中

メディアアーティストの八谷和彦氏によるOpenSkyプロジェクトにて、テストパイロットとスタッフを募集しているようです。OpenSkyのDVDを見たことあるんですが、メーヴェ 1/2がラジコン操作で飛ぶシーンが入ってあった。OpenSkyのサイトによるとどうやら今年は実際の1/1サイズのラジコン操作が可能なものをつくり、飛ばす予定のようだ。

予定では2005に実際に飛行可能のものができることになっていて、おそらくそれまでに、パイロット候補生を探してトレーニングをすることになる。確かに、公募の案内を見てみると「ハンググライダーC級以上の訓練」と書かれていて、結構本格的にトレーニングを行うようだ。

八谷氏はこのOpenSkyのプロジェクトを通して、ものを作るうえでのゴールへ到るプロセスそのものの大切さを、とてもわかりやすい形で実現している。最近いきあたりばったりが多い気がする自分なのだが、この一連のプロセスで夢のようなプロダクトを実現するということを半分でもいいから見習って生きたいものだ。

Tags: Art&Design

_ ぼくドラえもん

これはSLN:Blogより知った情報です。DVDの映画ドラえもん予告編集がヤバイ!「2大付録特別付録」のうたい文句+ドラえもんの組み合わせに小学館の学年雑誌を思い出してしまった。懐かしい。

Tags: Book

_ 最新版『Macromedia Director MX 2004』を発表

日本語版が出たようです。

Tags: Software

_ 卒展特集2004

毎年恒例のJDNの展示アップされ始めています。

Tags: Exhibition

2004-02-23

_ 「蛇にピアス」と「蹴りたい背中」を読んだ

数日前ほどに渋谷の本屋で文藝春秋の特別号を手に入れてからつい今さっき両方読み終えた。僕は普段、ネット上に転がる、断片のような文章ばかり読んでたので、紙の上の長い小説を読むことはそれだけでも新鮮だった。両方ともよくかけていて、飽きることはなかった。

ところで、こうやって小説を描くことと、デジタル上でデザインをするときの様子と、コンピュータのプログラミングを組むときの様子は今はあまり変わらない。椅子に座って背中を丸めてディスプレイをみつめる光景はどれれも同じだ。以前綿矢氏の「インストール」がテレビで特集されていたとき、綿矢氏の実家の様子とコンピュータに向かう綿矢氏の様子が映し出されていた。コンピュータに向かって小説を書いている様子は一見すると、このような小説のような創作的なことをしているように見えない。はたから見ていると、インターネットを楽しんでいるのか、ゲームをやってるのかは画面の中を見ない限り、見分けがつかない。文藝春秋のインタビューを読むと、例えば金原氏は「ワープロがなかった時期は、思いついたことをメモに書き留めたり」で、綿矢氏は「描くときはパソコンを使っていますが手書きは考えられないです。」とコメントする。コンピュータがこの二作品に影響を与えているのは明らかだ。

このような制作にコンピュータが持ち込まれるようになったことは今はあたりまえなんだけれど、その制作するときの姿にさほど変わりが無いということに少し違和感を覚えてしまう。物質的なものからデータ的なものにいつの間にか多くの人が移行している。そんなことをこの二作品を読みながら考えていた。作者の若年化が進むのはこのようなテキストベース=非物質的なものを扱うこととコンピュータの関連性の影響がないとは言いきれないだろう。

Tags: Book

2004-02-24

_ Orkut関連の日本語マニュアル

Orkutに関連した日本語マニュアルなどが徐々に出てきているみたいです。 ところで僕はこのorkutのようなコミュニケーションのやり方はどうも日本人には向いてないような気がするのですがこれに参加している皆さんどう感じているでしょうか。もちろん、英語だというのも障壁ではあるのですが。
Tags: Web

_ 「きょうの出来事」オープニングにCornelius

情報元はrickdom.comさんより。そうだったんだ!まったく気づかなかった。ロゴデザインもタイクーングラフィックスでというのもはじめて知りました。

Tags: Sound

2004-02-25

_ HITACHI CM Next MADE IN JAPAN.「次の医療・ライフサイエンス」篇

このCMを見たときはなんだかよくわからないけど、引き込まれる何かがあった。医療を支えるIT技術の説明にブラックジャックを医療現場の象徴としてもってくるのはわかるのだけど、その解説をしているのがCocco。

なぜここにCoccoなんだ?というのはよく考えるとはっきりわからないけど、何度かこのCMを見るたびに、この真摯さを出すのにCoccoじゃないとはまらないんだろうと納得してくる。また、Coccoがブラックジャックの台詞を話している違和感というか、意外性がこのCMを印象付ける要因になってるんだろうなと。

Tags: Art&Design

_ クサマトリックス / 六本木クロッシングレポート

JDNよりクサマトリックス / 六本木クロッシングのレポート。早いとこ実物を見に行きたいです。

_ Rhizome.org

メディアアート関連に強い、海外のニュースサイト。各記事は英語なんで、読みきれませんが、最近ぽつぽつ目を通しています。やっぱり、国内の情報だけだと足りないんですよね。この手のものは。記事を詳しく読むためにはユーザー登録が必要です。

サイト名の"rhizome"(カタカナ読みで"リゾーム")はどうやら、ドゥルーズ、ガタリの著書 「千のプラトー」から持ってきている見たいです。しかし、この手の現代思想系は苦手...


2004-02-27

_ 出来事のかたち展03-04

出来事のかたち展03-04

多摩美術大学情報デザインコースの2003年度の学びの成果を 展示している「出来事のかたち展03-04」が今日から2月29日(日)までAXISギャラリーアネックスで行われています。僕は同じ学科なんですけど、コース違いなの直接かかわっていませんが、これまでのデザインと違った、新しい提案を見ることができます。興味がある人はぜひ。
Tags: Exhibition

_ Blogでバーンアウトする人と、しない人の違い

Blogには、大まかに分類すると、「信念・意見表明系」と「観察・啓蒙系」になるという話。こうやって、Blogの分類を言語にして定着できるのは凄いなと思う。いろんな人がなんとなくこのような分類があることに気づいているのだけど、言葉として落とし込むのはなかなかすぐにはできない。

Tags: Web

2004-02-28

_ EclipseでProce55ingのコードを動かす。

Proce55ingのコミュニティーでP5 vs Eclipseという記事があるんですが、これを読みながらセットアップした結果、うまくいきました。これでEclipseの持つ、優秀なコードヒントやJavaのドキュメントを利用することができます。

このEclipseへセットアップする本文、翻訳したほうがいいかな?時間があったら訳したい。

(*28日にチュートリアルを書いたtoxi氏に許可をもらいました!)

Tags: Proce55ing

_ GroupC.net Sketches

Casey Reas氏のProce55ingによる多数のスケッチが登録されている。もちろん、すべてソースを見ることが出来る。ほとんどのソースはReas氏の作品の原型になっているもので、Reas氏のソフトウェア表現の根っこがそこにあるといってもいいかもしれない。

Tags: Proce55ing

_ Macromedia MAX 2004 Japan 野中氏のセッション

Macromedia MAX 2004 Japan 野中氏のセッションのテクニカルセッション資料・サンプルデータがアップされています。要約を見るだけでも参考になりそう。

Tags: Flash

2004-02-29

_ 街行く人々のヘッドホンから流れる音楽を聴くラジオ番組

この番組は、公共の場でウォークマンなどで音楽を聴いている人に声をかけて許可を得てからそのひとが聞いている音楽と音楽に対するコメントを得る、というもの。

個人サイトのリンク集みたいに、何を聞いてるのか、何を見てるのかで相手がどんな趣味を持ってるか推測するというのが、番組化されてた面白い例だと思う。

Tags: Media

_ P5vsEclipse翻訳中

思ったよりも長くて、ちょと時間がかかっております。とりあえず今夜、セットアップの内容を翻訳し、Wikiにアップするつもりでいます。

Tags: Proce55ing

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